第百八十四回映画と音楽のレビュー~ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド~

映画レビュー

シネフィル大歓喜の大作。 シャロンテート殺人事件を題材にした1960年代のハリウッドの光と闇を、というかどちらかというと闇を描いた作品。タランティーノが監督を務め、ありとあらゆるオマージュや作品の言及を散りばめ、この時代・・・

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